ARハザードスコープ Lite (東京23区版)
GPS情報と連動して、カメラで撮影された実写の映像に、現在地の防災情報が合成されます。
★機能のご紹介
1.AR避難所情報表示
【避難所】をタップすると、最寄りの避難所への直線最短方向を矢印で表示します。
画面上部AR画面に、緑の矢印マーカーが動き、避難所名称と現地点からの距離が表示されます。
2.AR火災危険度情報表示
地震の際は火災への警戒も必要になります。火災危険度を5段階で表示します。
3.AR建物倒壊危険度情報表示
同様に地震の際に警戒が必要である建物の倒壊危険度を表示します。
★操作方法
起動すると、画面の上半分にカメラ映像、下半分に地図が表示され、その風景にハザード情報が合成されて表示されます。ジャイロとコンパスを使っており、端末を動かすとその方向に合わせて表示の内容が変わり、現在見ている方向の防災情報を表示します。
危険度を5段階で色分けしており、上のカメラ実写画面では実写の風景の地面にその色を重ねて表示しています。
実写画面の上部に凡例が表示されており、画面下半分の地図はタッチ操作により移動ができます。2本指のピンチイン・ピンチアウト操作で地図の拡大縮小が行えます。起動したときにGPSで端末の位置を感知して地図が現在地を表示します。タッチ操作で地図を動かすと自動的にGPSがOFFに切り替わり、地図を現在地から移動させることができます。現在地ボタンを押すことで、再度現在地をGPSから測位することができます。
【ご使用上の注意】
このアプリは災害時に使用することを想定したものではなく、事前に日々の防災への備えとして防災教育に使っていただくことを前提に作られております。
実際の地震や災害時は、規模により想定を上回ることも下回る場合もございます。アプリで表示しているエリアにかかわらず、地震が派生して火災や倒壊の危険がある場合は、自己責任のもとに行動していただくことをお願いいたします。
【Lite版について】
本アプリは「東京23区」の「地震危険度情報」と「避難所情報」に絞ったLite版です。
ARハザードスコープについてのお問い合わせはこちらから
http://www.cadcenter.co.jp/camp/ARscope.html
ARハザードスコープのfacebookページはこちら
http://www.facebook.com/arhazardscope/
What's new
・コンパスの精度を改善しました。
・最寄りの避難所の表示を分かりやすく改善しました。
・URLスキームに対応しました。
・その他バグフィックス
Screenshots
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- Last changed:
- Aug 20, 2012
- Category:
- Lifestyle
- Developer:
- CAD CENTER CORPORATION
- Version:
- 1.3
- Average Rating:
- No data
- Size:
- 5.3 MB







